CAPTOパッティング解析スタジオ

Golf player's studioでは最新パッティング解析センサーCAPTOを導入しお客様のパッティングを多角的に解析しパターレッスンやパターフィッティングの提案をしております。

CAPTOは秒間400回のデータ解析が可能でパッティングストローク中のパター情報から16項目のデータを表示解析が可能です。


パッティング解析予約

CAPTOパッティング解析 60分/15,000円(税別)

下記フォームからお申込みください。


メモ: * は入力必須項目です


Visualization Putting

ハイスピードカメラや感覚でとらえきれないパッティングストロークの動きを画像やグラフ、数値として可視化し解析できます。


◆トラック 上方から見たパッティング中の軌道(パス)を表します。

◆Face Angle

パッティング中のフェースの開閉角度を表します。

インパクト時のフェースアングルは打ち出し方向に大きく影響します。

◆Trak

上方から見たパッティング中の軌道(パス)を表します。in to out  や out to in 等の傾向がわかります。 

◆Angle to Track

フェースアングルに対する軌道の差が大きい場合、ボールのスライス回転やフック回転が強くなります。



◆Shaft Angle

パッティング中のシャフト(ロフト)角を表します

インパクト時のシャフトアングル(リアルロフト)はボールの打ち出しに大きく影響します。

◆Arc

正面からみたパッティング中の軌道(アーク)を表します。インパクト時のダウンブローやアッパーブローの度合いやヘッドの最下点がわかります。

◆Angle to Ark

シャフトアングルに対する軌道の差が大きい場合、バックスピンやトップスピンが強くなり転がりに影響します。

 



◆トラック 上方から見たパッティング中の軌道(パス)を表します。

◆Lie Angle

パッティング中のライ角の変化を表します

ハンドダウンに構えた場合ライ角はマイナスに表示されます。身長やパターの長さがあっていない場合はライ角の調整やシャフトの長さを調整を提案します。

 



◆Launch

フェース角、打点、軌道から ボールの打ち出し情報を表します。

 ボールの打ち出しは上記の要素が大きく影響します。

 



◆Eneegy Balance

ボールのエネルギーロスを計算し表示します。

エネルギーバランスのマイナス%が大きい場合、打ち出されたボールはショートしやすくなります。

 スイートスポット(重心)を外してトゥー側やヒール側でインパクトした場合にフェースに開閉の動きが入ります。



◆Tempo

テークバック、ダウンスイング、ストロークタイ等パッティングのテンポを表示し理想とされるテンポと比較が可能です。



◆Handling&Trembling 

パッティング時の手の操作や震えを表示します。

手首を使いすぎた場合やイップスの場合グラフに大きな乱れが発生します。

 



◆Accelertion

ストローク時の加速度を表示します。

パッティング中の理想的とされる加速度はインパクト時は0を示します。

 

 



3D Motion

シャフトプレーンやパッティングプレーン支点の位置等が360度様々な方向から3Dで表示されます。



パターフィッティング

現在使用中のパターデータ(ロフト角、ライ角、オフセット量、レングス)とパッティング解析データを基にパターの調整や提案をしております。



パターレッスン

パッティング解析データを基に、理想的なパッティングレッスンを行っています。